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3451
Date: 2020-11-23 (Mon)
産経新聞もフェイク情報を流すようになった

トランプ陣営の関係者には多くの嫌がらせや脅迫が来ているそうです(3:56)。女性弁護士が「脅されて」降りたという例もあります。

そんな中、トランンプ陣営はシドニーパウエルを守る意味もあってか「彼女は陣営の弁護士ではない、(ジュリアーノのような)トランプの個人弁護士でもない」と発表しました。
トランプは気配りのできる優しい人だ、という声もある中で産経新聞は「かの女を放逐した」と報道しました。
ついに産経新聞までも「フェイクニュース社」になったのでしょうか。

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トランプ陣営、集計機の不正めぐる陰謀論を展開した弁護士を弁護団から放逐
  2020.11.23 10:24

【ワシントン=黒瀬悦成】米大統領選で敗北が確実となった共和党のトランプ大統領の陣営は22日、「選挙に不正があった」として訴訟攻勢を展開していた陣営の弁護団の一員だった女性のシド・パウエル弁護士について「トランプ弁護団の一員ではない」と言明し、実質的に絶縁したとする声明を発表した


元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏と話すシド・パウエル氏=19日、ワシントン(AP)

 パウエル氏は、弁護団長のジュリアーニ元ニューヨーク市長らと19日にワシントン市内で行った記者会見で、今回の大統領選をめぐり、共産国家のキューバとベネズエラ、中国の資金提供でトランプ氏の放逐を目指した「国際的な策謀」があったと主張した。

 同氏はまた、ドミニオン社などの集計システムによって大量の票がトランプ票からバイデン票に書き換えられたとし、さらには一連のシステムが数年前、ベネズエラのチャベス政権(当時)の不正選挙のために開発された技術を応用していると説明していた。

 同氏の主張に対しては、熱烈なトランプ支持勢力を除いては「荒唐無稽な陰謀論」との評価が定着しているほか、トランプ氏に近い保守派の論客からも「何一つ証拠が示されていない」として批判が相次ぐなど、弁護団の信頼性を大きく損ねる一因となっていた。

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彼女は正義のために、ボランティア活動に徹している勇気ある人なのに「放逐」なんてあるわけがありません。

産経新聞の黒瀬悦成という人物に関しては、他の記事でも怪しい人だな感じていましたが、産経新聞社が生き残りたいのなら解雇すべきでしょう。

逆にパウエル弁護士は、及川氏が報道がしているように「新たなショッキングな報道」を週明けから暴露すると言っています。

ディープステーツに与するCIAが偽の投票用紙を375万枚印刷したという情報(7:27)もあります。それを計算済みでトランプ側がQFS透かしを入れたという情報もあります。

今週からそのような「ビックリ情報」が開示されるのかも知れません。産経新聞はこれ以上恥ずかしいフェイクニュースを流さないでください。

張陽チャンネルではパウエル弁護士は時間の掛かる「刑事訴訟」を担当するのではないかと言っています。闇の組織は刑事罰を恐れているわけで、パウエル弁護士は「危険な攻撃」を受けるかもしれません。

トランプ陣営というよりは「正義の陣営」で仕事をするということでしょうが、本当に勇気のある女性だと思います。

シドニー弁護士の動きについての及川情報には少し浅読みなんじゃないかと、懸念します。彼女は「民主vs共和」という争いの場からではなく「憲法の遵守」という立場から、活動するということでしょう。

憲法の擁護者を「民主派」は正面から攻撃できないでしょうから、○殺などに対する安全対策なんじゃないでしょうか。

放逐、脱退、離脱という表現は「戦い」においては利敵行為とも言える不用意な発言でしょう。「正義の陣営」にいるのなら「離脱じゃなくて「守りを固めた」と発信して欲しかったです。

後記1:
パウエル弁護士の離脱に関して、パウエル弁護士がトランプ陣営を離脱!リンウッド弁護士「予定通りだ」では、オバマやクリントン、そして政府関係者まで訴追することになるので、トランプ陣営と立場を変えたという真っ当な理由があるということです。納得できます。 従ってジュリアーニはトランプ陣営の代表で、パウエル弁護士はアメリカ国民の代表ということです。共和党にも悪党がいるのですから仕方がないですね。

こちらにも明確な説明があります。

シドニー・パウエル氏 米国民の代表として戦い続ける決意を表明

これでトランプ大統領は二刀流になったということです。

3452
Date: 2020-11-24 (Tue)
なんで中国外相を来日させたのか、馬鹿じゃないのか!
中国の王毅外相が24〜25日の日程で来日したそうです。

今日の産経新聞では報道を見ませんでしたが、驚きました。なんと言う馬鹿な判断を菅首相はしたんでしょう。また、外務省は2016年の大統領選挙で失敗した判断を今回もしたことになります。マスコミ報道を信じたのかもしれませんが、愚かな官僚たちだと思います。あるいは二階幹事長が決めたことかもしれませんが、やがて菅政権は「進退極まる」事態に陥るでしょう。

なぜアメリカの大統領選挙の結果を待てなかったのでしょうか。ロシアのプーチン大統領を見習えなかったのでしょうか。

1月20日の大統領就任式には「(バイデンに祝意を送ったことを)覚えておく」とすごんだトランプさんが就任することが見えていないようです。一年も持たずに辞任に追い込まれるような気がします。

日本は判断力のない政治家が動かしていて悲しいことです。

中国 王毅外相きょう来日 日中外相会談 あす菅首相と会談へ

トランプさんやポンペオ氏が「怒っている顔」が見えるような気がします。

追記:

産経新聞は黒瀬悦成を解任しないと、社の信頼性を大きく損ないますよ。


マスコミ陣営、批判相次ぐじゃないのかな?

3453
Date: 2020-11-28 (Sat)
米国内のファイヤーウォールを破り、中共による「アメリカ乗っ取り」を気付きはじめたか
アメリカの大統領選挙は25日にシドニー・パウエル独立法務官(軍事裁判法廷に立てる)のジョージアとミシガンでの訴追によって大きく流れが変わってきました。主流のメディアが事実を隠蔽し、保守の言論を検閲するという全体主義国家並みのファイヤーウォールがある中で、国民は気付きはじめました。

張陽氏は25、27日開催のペンシルベニアの共和党公聴会実施によって、マスコミが隠蔽してきた事実が国民に知られるようになって転換点になったと解説しています。

感謝祭の前日である25日で大きく変化しましたが、23日の時点で収録されたトランプ氏の霊言拝聴してきました。

いつもの大統領とは思えない「チョット苦しい、困ったなぁ・・・、アメリカの民主主義はこれで終りかぁ・・・」という弱気発言が見られて驚きました。不正選挙があったことを認めていますが「その不正が選挙の結果に影響を与えたことを証明するのは難しいからなぁ・・」と、述べています。
これは相手を油断させるよう動作作戦なのかなと感じました。
キッシンジャーの守護霊も「トランプはもっと早く動くべきだった」といい、宇宙存在R・A・ゴールも「トランプは敵を作りすぎた、前回と同じ戦略が2回は使えなかった」と過去形で話していました。
しかし最後に、 「全体的には何かが起きない限り、バイデン政権になる可能性が高いとみて、対応を考えるべきだ」
とのべました。
その何かが、25日から始まった公聴会とパウエル独立法務官のジョージアとミシガンにおける「国家反逆罪訴追」ではないかと感じます。
パウエルはトランプ守護霊の言っていた「不正が選挙結果に影響を与えた実証」など必要ではないと訴状の最初に述べています。
「不在者投票に異常がなかったとしたら投票がどう変わっていたかを被告に示す必要はなく、選挙結果を疑うに足る十分な数のイレギュラーな投票があったことを示せば良いのです。」

これまでFoxニュースの司会者などから「パウエルの話には証拠がない、信用できない」と言われてきましたが、メディアは法廷ではありませんから、証拠は法廷で示せば良いわけです。 フランクフルトで確保されたCIAのサーバーには十分の証拠があったようです。
パウエルの「クラーケンを放つ」という衝撃発言はジョージア州で実現しましたが、「国家反逆罪」での訴追はバイデンの肝を冷やしたようです。
その日のうちに、バイデンは共和党の上院リーダーであるマコーネルに白旗を揚げ、「恩赦」を求めたというニュースが郭文貴氏の路徳社から流れました。Gnewsの報道を及川氏も紹介しています。流れが変わって来ました。

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「路徳社から炸裂情報:ジョー・バイデンは負けることを知り、
ミッチ・マコーネルに保護を求める」
執筆者:康州农场-Truemanman /残荷听夜雨|11月25日|GNews掲載
2020年11月25日米国西海岸時間午前8時

路徳社が今晩行った生配信によると、ジョー・バイデンは法的制裁に抗うことが難しいことを察知した。
ハンター・バイデンのハード・ドライブ事件を含んだ全ての犯罪に対して、トランプ大統領が彼を恩赦することを条件に、ジョー・バイデンは保護を求めてミッチ・マコーネル上院議長(共和党)に降伏した。

チャイナ共産党の習近平主席は、何が起きるかを予見している。彼は11月25日にバイデンに電話をし、次期アメリカ大統領として彼を必死に支援することを表明した。習近平のいわゆる究極の戦争は、年老いたバイデンに全てを賭けることである。
アメリカの主な勢力および利益団体は、米国の選挙を通したチャイナ共産党の究極の目標を明白に理解している。

それは、米国をコントロールし操作することである。

彼らは完全にバイデンを見捨て、完全にトランプ大統領を支援している。内部告発者ムーブメントの助けを受けて、アメリカの一般世論もまた、完全に反対方向に舵を切った!
江(江沢民一派)も、曽(曽慶紅一派)も(沈む)船から飛び降りた。チャイナ共産党内部における戦いは、その極限に達し、最終的な狂気に突入しようとしている。アメリカの(腐敗した政府官僚機構という)「沼」は、チャイナ共産党政権にとって、最も強力な基盤(後ろ盾)であった

香港国家安全維持法案を全会一致で可決したチャイナ共産党を、なぜ厳しい制裁で攻撃することに失敗したのか?「沼」の勢力の一つであるマーク・メドウズ大統領首席補佐官がこの背後には存在していた。

アメリカ大統領選挙の結果は、チャイナ共産党を崩壊させるためのプロセスにおいて重要なマイルストーン(節目)の一つである!郭文貴氏は、以前、11月25日が(流れを変える)「分水地点」であると言及していた。

本日、状況が明らかとなっている。郭文貴氏の凄腕が、今日、香港について良いニュースを発表した。米国は覚醒し、チャイナ共産党を完全に制裁するだろうということをそれは再び示している。

共産党の根絶は、ついにその重大な最終段階に突入した!
バイデンが降伏したことは、アメリカの「沼」が完全に失敗したことを意味している

香港にとっては始まったばかりだ。そして米国は、チャイナ共産党に否応なしに、選挙を操作し生物兵器を放ったことに対して責任を取らせるだろう。アメリカの法と政治は再編され、そして正義が勝利するだろう!

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これは郭文貴氏の希望的観測もはいっているのかもしれませんが、操り人形のバイデン氏には電気椅子まで待っている衝撃は耐えられないのではないでしょうか。

バイデンの弱気を察してか、同じ日に習近平は「バイデンに祝辞」をおくり、「大統領になるんだ!」と焼きを入れたようです。

マスコミは中国で営業できなくなるので、習の機嫌ばかりとっていますが、大衆は明らかに25日を境に、「アメリカを乗っ取ろうとする中国」に気付き始めたようです。

つまり、R・A・ゴールの言う「何かが起きない限り」の何かが起こり始めているのではないでしょうか。「国民の気付き」です。

参考:

ジョージア州提訴の訴状の抜粋

3454
Date: 2020-11-29 (Sun)
クラーケン発動でアメリカの流れが変わった
ジョージアでは25日の感謝祭前日にパウエルのクラーケン発動がおこなわれました。ペンシルベニアでは共和党による公聴会第一日がおこなわれました。

これで一気に空気が変わってきたようです。
ネット上にもトランプ大統領の智謀、深謀遠慮を評価する声が上がって来ました。
李沐陽氏(7:21)は大魚が掛かった場合の釣りを喩えに、トランプさんはバイデンを泳がせていると見ています。


7:21辺りから

張陽氏(9:52)もトランプさんの深謀遠慮と見ています。バイデンは国家反逆罪というプレッシャーには耐えられないでしょう。25日に「私は負ける、恩赦してくれ」とミッチー・マコーネルに司法取引の取り次ぎを申し出たと報じられています。


9:52辺りから

バイデンの「骨なし根性」にネジを巻くために、習近平は同日「バイデンが勝利ならウインウインになる」と祝意を送ったのでしょう。
しかしまた同日トランプさんはキッシンジャー、オルブライトなど11名の親中派を防衛政策協議会メンバーから外しました。トランプ二期政権は徹底的に中国打倒を目指すという意思表示なのでしょう。郭文貴情報では青くなった習近平が非公式にアメリカに謝罪したということです。
バイデンが恩赦を交渉したという報道を紹介しておきます。
路徳社からの炸裂情報
動画はこちら

QFS透かしの話題が出てきませんが、こちらに載っています。信憑性が高いと思われるのですが、最後の決め手にするのではないでしょうか。トランプさんの「おとり作戦」として歴史に残る物語になるでしょう。

追記:イカサマ集計機の実演

メリカはこんなことが長い間続いてきたんですね。日本は大丈夫だろうなぁ。

3455
Date: 2020-11-30 (Mon)
在ドイツのCIAサーバー確保は銃撃戦だった
フランクフルトのCIAサーバーを確保したという事件は銃撃戦を伴うアメリカの内戦の様相を示しているようです。

[3427]で紹介したマキナニー元空軍中将がインタビューに答えています。恩赦されたフリン中将もトランプサイドに立って、情報を分析しているようです。

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McInerney中将は、サーバーの押収作戦で米軍特殊部隊がドイツのCIAサーバーファームを攻撃し、5人の兵士が殺害され、サーバーが保護されたと報告
作成者:CDメディア-2020年11月28日

デルタフォースオペレーター
トーマス・マキナニー中将とマイケル・フリン中将は本日、WVW放送ネットワークにインタビューを行いました。フリンの恩赦以来の最初のインタビューでした。

驚くべき証言で、マキナニーは、彼の情報筋が、おそらく有名なデルタフォースである米陸軍特殊部隊がドイツのフランクフルトにあるCIAが運営するサーバーファームを襲撃したと語ったと述べた。その後の銃撃戦で5人の兵士と、1人のCIA側傭兵(非合法軍事組織要因)が殺害された。報告によると、CIAの傭兵は警備のためにアフガニスタンから空輸されたとされている。(空輸されたのは米特殊部隊か?)


CIAの雇われパラミリ

その後のセキュリティで保護されたサーバーのレビューにより、中国、イラン、ロシアがドナルド・トランプ大統領に対するクーデター未遂に関与したという証拠が得られました。

「これらの人々は反逆罪を犯しました」とMcInerneyは宣言しました。彼はトランプ大統領に、反逆罪が明らかになるまで辞任しないように懇願した。さもなければ、アメリカは致命傷を負い、敵によって乗っ取られるだろう。

マキナニーはまた、トランプ大統領が「選挙の窃盗」が来ることを知っていたと信じていると述べた。したがって、彼の大統領命令は、外国勢力による私たちの選挙への干渉に対する制裁のために出された。

フリン将軍が大統領の私的諜報活動の支援に関与しているという報告が現在出回っている。

ここでインタビューを聞くことができます。マキナニーはインタビューの後半にいます。

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11月12日に発令された大統領の国家緊急事態宣言がどんな意味を持つのか、分かりませんでしたが、CIAの中のDSがクーデタ