since 2002.3.20
2018年7月20日 11:20
石田地震科学研究所
ANS観測網は石田地震科学研究所の地震発震理論(地震爆発説)に基づき方位磁石、安心センサー、簡易電磁波測定器等を用いて大地震の直前に現われる予兆を全国ネットで観測・研究するプロジェクトです。
 ANS事務局より 2018年7月19日(木)
 「熊本地震にみる地震学の矛盾」
  「父と子による地震問答」
DSパブリッシュ発行

1冊1080円(消費税・送料込み)

p.40の最下段に次の一文が抜けていました。

父: そうそう、立体モデルの赤と青のことだけどね、「押し円錐」

警告!!
キラウエア火山の熔岩流出はPuna地熱電所で起したM6.9地震の影響の可能性
カリフォルニアの山火事は地熱発電所の無知なる操業による可能性
オクラホマの地震多発はシェールガス採掘の廃液を地下注入する影響
中南米の火山噴火は地熱発電所での熱水吸い上げの影響
2016年7月22日付けで、震爆発論学会編集により、

「熊本地震」にみる地震学の矛盾(父と子による地震問答)を発刊いたしました。

2015年6月17日より「東大地震研]に国費返還を求める署名活動を開始しました。

署名簿は以下からダウンロードしてください。

http://www.ailab7.com/sedet-201406shomei.pdf

計測器類
現在計測器に不調があり、計測を中断しています。
お知らせ
会員専用入口
ANSビデオに

定説「日本列島の誕生」批判NEW!

を追加しました。

DHCシアター「現代のコペルニクス」の地震観はただしくない

を追加しました。

 

巨大地震シリーズ4部作が完成

@ 巨大地震は「解離水」の爆縮で起きる!

A ポールシフトは「地殻移動」で起きる!

B 地球の謎は「解離水」の爆縮で解ける!

C 「地震学」と「火山学」 ここが間違っている」 

          2014年12月17日発売

巨大地震は『解離水』の爆縮で起きる!」の正誤表
苫小牧でのCCSによる地震・津波を警告する 
イタズラ書き込みが多いので、フリートークを閉鎖しました。今後は地震爆発論学会のサイトで対応する予定です。
地震爆発論学会の公式サイトに「地震爆発論とは」を載せましたが、公式サイトでは画像を掲示できませんので、こちらに画像を添付したものを載せておきます。

http://www.ailab7.com/bakuhaturon.html

地震爆発論学会の設立準備委員会が9月1日、名古屋市で開催され、初代会長として石田昭氏の就任が決定されました。

公式サイトが立ち上がっておりますので、ご参照ください。

 設立記念講演会も開催されます。

http://bakuhatu.org/pdf/bakuhatu20121116.pdf

地震爆発論学会入会申し込みの書式が完成しました。「間違った活断層概念で原発を廃炉にする愚行」などなどを止めたいと思います。奮ってご参加ください。 

https://digista.heteml.jp/sedet/postmail/postmail.html

理論等
新・地震学セミナー
記事タイトルの一覧
2002年分    [1]-[303]
2003年分  [304]-[691]
2004年分  [692]-[916]
2005年分  [917]-[1102]
2006年分 [1103]-[1214]
2007年分 [1215]-[1344]
2008年分 [1345]-[1535]
2009年分 [1536]-[1597]
2010年分 [1598]-[1628]
2011年分 [1629]-[1713]
2012年分 [1714]-[1755]
2013年分 [1756]-[1881]
2014年分 [1882]-[2057]
2015年分 [2058]-[2237]
2016年分 [2238]-[2393]
2017年分 [2394]-[2640]
2018年分[2641]−
石田論文 
(1989.5.7)
(1989.11.16)
(1999.1.17)
講演会で使用したパワーポイント資料 
もう一つの地震学
海震の説明スライドは次のスライドに差し替えます。新・もう一つの地震学
2005年6月17日 名古屋市 海保関連
地震の謎を解く(地球は誤解されている) 2008年7月15日 名古屋市 CE会
復興に名を借りた増税は、日本経済を悪化させる 2011年6月4日 岡山市
中越地震・中越沖地震は人災だった       講演再現録 2011年7月24日 長岡市
いわき市の群発地震はなぜ止まらないのか 2011年8月21日 いわき市
東海地震は本当に切迫しているのか 2011年9月25日 静岡市
石田理論から見えてくる東北大震災の真実 2011年10月30日 仙台市
間違いだらけの地震学が国を滅ぼす 2012年11月16日 東京都文京区
長生村を津波が襲わなかった科学的な理由 2013年2月14日 名古屋市名東区   
地震学と火山学の間違い
地殻テクトニクスのスライドは次のスライドに差し替えます。 (2015/1/18)
2014年12月15日 東京都港区虎ノ門
行き詰る日本の地震予知〜新しい視点で地震と防災を考える〜 2017年1月21日 静岡市グランシップ
行き詰る日本の地震予知〜新しい視点で地震と防災を考える〜第2弾 抜粋 
 動画は省略
2017年3月4日 静岡市あざれあ
行詰る日本の」地震予知〜今後どうしたらよいのか〜 NEW! 2017年4月17日 名古屋正心館
石田理論への反応
 掲示板「新・地震学セミナー」は、イタズラ書込み防止対策のために、下記のフォームに変更しました。今後は、管理人のみの書込みとなりますのでご了承ねがいます。投稿を希望される方は事務局(ansin@ailab7.com)までメールを送ってください。
http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs2/index.html

[1591]以降は次をご覧ください。
http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs/index.html


水素濃度計ガスマンH2が納品されました。寄付をいただいた方々、ならびに安価に納入していただいたエムケー・サイエンティフィック社に御礼申し上げます。

東濃新報掲載記事
2004/12/17 2006/5/12
2005/1/21 2006/10/20
2005/1/28
2005/7/29
2005/10/28
2006/12/16
2006/2/17
掲示板入口
ANS CAFE 閉鎖中
フリートーク 閉鎖中
ANS観測記録簿

閲覧にはADSL以上の接続環境を推奨します

雑誌・新聞掲載記事
2011年9月 財界“にいがた”
2011年7月 長岡新聞 [1689]
同7月30日 長岡新聞 [1691]
2011年8月 いわき民報 [1693]
同8月23日 いわき民報 [1694]
水素濃度の記録等
水素濃度の観測は計測器の不具合があり、計器を終了しました。


水素濃度・過去の記録
2007/11.1〜 2008/2.21〜 2008/8.23〜 2009/1.22〜
2007/11.8〜 2008/3.1〜 2008/8.30〜 2009/2.1〜
2007/11.16〜 2008/3.18〜 2008/9.11〜 2009/2.11〜
2007/11.29〜 2008/4.1〜 2008/9.22〜 2009/2.23〜
2007/12.6〜 2008/4.13〜 2008/9.30〜7 2009/3.1〜
2007/12.10〜 2008/4.26〜 2008/1027〜 2009/3.24〜
2007/12.19〜 2008/5.7〜 2008/11.12〜 2009/4.10〜
2007/12.31〜 2008/7.1〜 2008/11.25〜 2009/4.22〜
2008/1.9〜 2008/7.10〜 2008/12.07〜 2009/5.4〜
2008/1.19〜 2008/7.20〜 2008/12.18〜 2009/5.14〜
2008/2.1〜 2008/7.30〜 2009/1.1〜 2009/9.26〜
2008/2.11〜 2008/8.10〜 2009/1.10〜
ガスマンH2が納品されました。同じ水素濃度環境で計測すると、ガスマンの90ppmがこの計器(フィガロ社製)の4.45Voltに対応しました。両者の関係についてはセミナー[1509]を参照してください。
年末年始の記録から推測すると、水素濃度計の水素ガス選択性が完全ではなく、マンション南側にある駐車場(30台程度)の車からでる排気ガスをも敏感にキャッチしている可能性があります。(水素濃度計は電源を取る関係で南側ベランダに設置してあります。)

しかし、大地震の場合に地中から排出される水素ガスならば、この程度の変化ではなく、もっと激しい反応を示すものと考えております。

これまでの観測の結果、この計器に設定した抵抗値の場合では、2ボルト以上が地震発生の危険度を判定する目安になるのではないかと考えております。

詳細は今後の観測・研究の結果に期待したいと思います。

再度 記録画像の収録に失敗

2014年2月18日〜2014年6月13日の間の観測データには、異常値は記録されていませんでした。通常の画像記録を収録することには失敗しましたが、地震の前兆を示すような大きな異常は記録されていません。デジタルの記録は残っています。

ガスマンによる観測がソフトの関係で計測不能になっております。ガスマンによる計測を中断します。
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